「ネット環境が無い!ブログが更新出来ないじゃんっ!!」って思ってたけど、ナ〜ンてことない。家のPCで文章を作って、そのデータをどっかで貼付ければい〜んじゃん♪
ってなワケで、まだ新居にはネット環境は無いのだが、これからも怒濤の如く?書きつづりまっせ〜♪
さて、改めてになるが、何を隠そう先月の2月11日、私は結婚したのである。
今現在の私の生活環境は、昨年の今ごろからすると全く想定してなかった状態であり、逆に言うと、昨年の自分に比べて今の自分は一家の主となり、社会人としての責任や日々の充実感等が飛躍的に向上したのである。
先にも述べたが、たった一年でこんなにも生活環境や自分の在り方が変わるとは思っても無かった。これだから人生はやめられない。
そんな新しいステップに踏み込むキッカケになったのは、昨年の2月位だったかな?当時のかのじょ、つまり現在の新妻と鳥井でもんじゃ焼きをつっつきながら談笑していると、ヒョンなコトから、
やんまぁ「こ〜見えても、将来のコトはちゃ〜んと考えてるンだぜ〜♪」
かのじょ「それじゃ〜、そろそろお互いの両親に挨拶に行かない?」
やんまぁ「い〜んじゃん♪」
ってなカンジで結婚話が本格的?にスタートした。
そして4月位だったかな?お互いの両親に挨拶をして、5月に式場を決定。6月には結婚&婚約指輪をGETしたので、結婚式のキモとなる準備は式の8ケ月前に全て完了。
そんなカンジで準備はちゃくちゃくと進み、9月に新居を決めて10月に結納を済ます。更には11月に子づくりまでも済ませてしまい、昨年内中には結婚+新生活+αの準備はほとんど終了してしまったのだ。
ソンなコンなで2006年を迎えたコロには式の準備は最終段階に入り、衣装合わせやら食事の試食やら席次表の作成やらナンやらカンやらを、これまたちゃくちゃくと済ませて、式の準備は滞りなく終了した。
以前も書き込んだが、よく「式の準備ってスッゴイ大変なのよぉ〜」な〜んてコトを耳にするが、マッタクもって大変だと思わなかったのはワタシダケ〜?
さーそしていよいよ結婚式当日♪準備は万端!ドンとこいっ!
前日より少々風邪気味ではあったが、結婚式が楽しみでしょうがないという気持ちが風邪の症状どころか、緊張感までもスッ飛ばしてしまったようだ。
式場までは愛車のVitzちゃんで向かうことに。まずはかのじょ・・・い〜え、新婦を迎えに行く。すると式場で化粧やらナンやらを行うため、新婦はスッピンであった。しかしウェディングエステとやらに通っていた彼女のおはだはツ〜ルツル♪いつもに増して瑞々しかったとさ♪エヘヘ。♪
スッピンの彼女を車に乗せて、いざ式場に。
相変わらず緊張感の無い私は車の中でもルンルン♪
気分が乗ってきたので、披露宴で歌う歌でも練習しようかと思ったトコロ、
やんまぁ「フンフフンフ〜ン♪・・・ウン?ブ、プんぶ〜ん§」
アレレ?いつもの美声が出ないぞ???ってなカンジで、風邪の症状がパワーを増しやがって咽が痛みだした。
こりゃ〜緊急事態だと急遽薬局に寄ることに。そこでノドヌールスプレーなるモノをGET。これは以前テレビCMで、某演歌歌手が咽にピュピュっと吹きかけた途端、エラい美声を発するというアレである。
早速試してみることに。口をア〜ンと開けて恐る恐る咽に吹きつける。狙い撃ちで患部にHIT!それと同時に爽やか・・・否、爽やかを超越した刺激が咽を突き刺した。
新婦??「どうお?」
新郎!!「△×℃◆§∞!!」
コレは効いた。爽快感とは似て非なる強烈な刺激だったが、咽のイガイガは確実に激減し、私の美声もカナリ復活したのであった♪
そんなトラブル?を乗り越えて、ようやく式場に到着。
式場に着いても相変わらず緊張感と実感が湧かない私。とにかく楽しみでしょうがないといった感情の方が大きかった。私と新婦は準備の為、別々の部屋に向かう。しかし結婚式の主役はやはり花嫁さんである。そんなワケで主役の花嫁さんと脇役の新郎との待遇の違いの一部を紹介しよう。
<控室>
新婦の場合:専用の個室で、ドリンク付きの冷蔵庫完備。
新郎の場合:プールの着替え室みたいなトコロを新郎4〜5人で仲良く共用。
<お化粧>
新婦の場合:専門スタッフ2人が新婦控室まで来て、そこで化粧及び髪形を整える。代金はウン万円也。挙式のプランに含まれる。
新郎の場合:新郎自ら式場内の美容室まで出向き、そこで化粧&髪形を整える。代金は税込二千百円也。挙式のプランに含まれないので、その場で現金ニコニコ払い。
<介添えさん>
新婦の場合:最初から最後まで専用スタッフが新婦に付きっきり。
新郎の場合:新婦のついでに面倒をみてもらう。
<お食事>
新婦の場合:専用のメニュー。中座中&披露宴後はスタッフが控室まで運んでくれるので、控室でいただくことも可能。
新郎の場合:通常のメニュー。披露宴会場でしかいただけません。
<所持品管理>
新婦の場合:鍵付きの新婦控室内に常備されている鍵付き金庫。
新郎の場合:コインロッカー。
ソンなコンなで、私の準備は15分程度で終了。早すぎっ!!
とりあえず新婦の控室へ向かうことに。するとそこには新婦をはじめ、美容師さん2人とスーツを着た怪しげ?な女性が一人いた。その怪しげな女性を「あんたダ〜レ?」という感じで見ていると、
怪しげな女性「いつもお世話になります。○○宝石店の△△です」
との事。
で、なぜその宝石店の方がいらっしゃるのかというと、実はこの度、そこの宝石店で結婚&婚約指輪を購入し、そのキャンペーンで、3億円相当のティアラ&2千500万円相当のイアリングを、ナナんと!3万円でレンタルしてくれたのだ。
しかしその宝石店も「ハイどおぞ♪」と貸し出すほど冒険者ではない。勿論そのためのセキュリティーで、ティアラ&イアリングと共に警備員を2名つけるのだ。
ってなワケで、この怪しげな女性(さっきから失礼だけど)は警備の方でしたとさ。そ〜いえば外にも同じスーツ姿の怪しげな女性(だから失礼だってば!)が一人いたなぁ。
早速そのティアラを拝見することに。
怪しく妖艶なオーラを放つそのティアラには、数えきれない程のダイヤとバカでっかいダイヤが惜しみなくちりばめられている。そしてそのティアラが放つ輝きは確かに今まで見たことが無い程のゴージャスっぷり!宝石に詳しくない私にもその存在感はバンバン伝わってきた。
でもって、その3億円のティアラをいよいよ新婦の頭にのっける運びとなった。心配そうに見守る警備員。そして容赦なくタンタンと取り付けようとする美容師さん。
警備員!「あっ!このティアラは2点留めなので、ココとココだけで留めて下さい!」
美容師。「でも重いとズレてしまうんで、ココとココとココの3箇所で固定します。」
ある意味カリスマ美容師だ。
警備員!!「でもスミマセ〜ン!(泣)2点留めとなってますので、ソコをナンとか上手くやって下さ〜い」
美容師・・・・「あ〜ハイハイ、解りました。」
警備員も必至である。(そりゃそ〜だな)
そんなヤリトリを経て、めでたく3億円は新婦の頭に乗っかりましたとさ。そしてその後、2千500万円を耳に装着して準備は終了♪
お互いに化粧やら着替えやらを終了させ、さ〜いよいよ挙式の時間である。
いざチャペルへと向かうべくエレベーターで1階まで下る。するとソコには受付を担当してくれた、いかちゅ〜カップル&みやだてさん&トモこりんをはじめ、親戚&友人はモチロン、会社の社長様を筆頭とした重役様たちがいらっしゃるではないか!
・・・って招待したんだから当たり前ナンだけど、その光景を目にした瞬間、エラい勢いで強烈な緊張感が押し寄せてきた。
恐る恐る社長様を筆頭とした重役様たちが集う席へ近寄る。
わたくし!「ほ、ほんじつはァ、あ、ありがとうございますぅゥゥ」
重役様たち「はっはっは♪オメデトさん♪」
朝の余裕がウソのようにカチンコチンな私。そんな緊張感バリバリのまま親戚紹介を行い、いよいよ挙式が始まろうとしていた。
そんな私の緊張感はピークに達し、左手に持っている手袋は汗だく状態。
私たちが見送る中、会社の方々や友人たちが次々とチャペルに入っていく。そんな時でも私の顔はカッチンコッチン。入場前でコンな状態ナンだから、先が思いやられる。
スタッフの方から簡単な説明を受けて、いよいよ挙式開始。まずは私が一人で入場するのだが、当然の事ながらみんながコッチに注目している。ハッハッハ♪そんなに私を緊張させてど〜する気?
そんな状態で待つこと数分、って言っても今思えば数分だが、当時は数時間かと思うほどの長時間に感じた。
いよいよ新婦の入場だ。一斉に音楽が鳴り響き扉が開く。父親と共に入場する我が新婦。
ヴァージンロードをゆっくりと進んでくる。ナンとも言えないこの感情。正に父親から娘を託されるのだと実感した瞬間であった。緊張と感動とナンともいえない感情が入り交じった状態のまま挙式は進行・・・、するハズだったが、ココでちょっとしたアクシデントが。
神父が片言の日本語で「ミナサ〜ン、ホンヂツワァ〜」と喋りはじめて間もなく、
「電話が鳴ってマス♪」「電話が鳴ってマス♪」
と、ご参列者中どなたかの携帯が喋り始めたのだ。
そんな状況に神父は苦笑い。会場内にはクスクスと小さな笑い声が響き渡り、挙式的には好ましくない状況なのかもしれないが、そんなコッケイな状況が私にとっては逆に緊張を解き放つ絶好の機会となった。
それからというもの、気持ちは軽くなり、幸せムードいっぱいで挙式を進めることが出来ましたとさ♪ダレかさんの携帯電話よ、ありがとう!
その後挙式は順調に進み、いよいよ指輪の交換だ。新婦の親友「トモこりん」が作ってくれた素敵なリングピローに、私たちの結婚指輪がおかれている。それを手に取りお互いの左薬指にとおす。オッケーオッケー♪これで夫婦の成立だっ!ヤッター♪
そんなカンジで挙式を終えた後、フラワーシャワーやら撮影会やらを行い、いよいよ披露宴へ移行することに。この時は挙式も終わったということもあり、気分はルンルン♪左指の指輪が眩しいゼッ!!よっしゃー!どんどんテンションが上がってきたぞっ!いいカンジだっ!!
そんなウキウキ気分で披露宴会場の入り口に向かう私たち。
扉の向こうでは、司会者がナンやらカンやらと喋っていて会場を盛り上げてくれてるカンジだった。キャプテン(披露宴を取り仕切ってくれるリーダーのコトね)に率いられ、いよいよ会場入り!音楽に合せて扉が開く。するとそこには、今まで経験したことの無い脚光の眼差とフラッシュの嵐がガツンと押し寄せてきた。
ご列席されてる方々のあたたかい視線とアットホームな会場の雰囲気を、わたしのあねが選曲してくれたアップテンポな曲が更に盛り上げる。それに比例して私のテンションもうなぎ登り!キタッー!!
高砂に上がる私たち。おっ!テーブルの上には受付のテーブルにも登場した新婦の幼なじみが作ってくれたカワイイ「ウェルカムドッグ」がいらっしゃった♪
まずは一礼。その後会場は一端落ち着き、司会者による私たちの生い立ちや馴れ初め紹介が行われる。そしていよいよ乾杯の時となった。乾杯の音頭はこの度我が社の専務に依頼。いつも専務には説教ばかりされている私であるが、サスガにこの時ばかりはイロイロとお褒め言葉を投げ掛けてくれた。
「カンパーイ!」さ〜宴の始まりだっ!!
金粉入りのシャンパンを口にする・・・が、ちょっとまった!いつものノリであれば、ココでグラスをカラにするトコロだが、今日はこの後、ガンガンに飲む・・・否、飲まされる事は容易に想定できたので、ここはひとつ様子見という事で、一気のみはグッとこらえる。
そしたら案の定?私のおともだちを筆頭に、瓶ビールを片手に持った方々が私の元にお集まりになられた。
おともだち「おめでと〜♪」
わたくし♪「ありがと〜♪」
グラスを空ける私♪
おともだち「おめでと〜♪」
わたくし♪「ありがと〜♪」
グラスを空ける私。
そんな状況が何度か続き、
上司様「おめでとう。」
わたくし・・・「あ、ありがとうございます・・・」
グ、グラスを空ける私・・・
しかしココでヨッパらってる場合ではない。この後私は2つのヤマを越えなくてはならないのだから。。。
美味しそうな食事が次々と運ばれる。早速私もいただこうと思ったのだが、ココは高砂也。皆様の面前でバクバクと食べるのはちょっと気が引けたので、食事は殆ど口にする事は無く、とにかく次々と注がれるアルコ-ルを消化していた。
ソンなコンなで前半戦のメインイベントである我が社の社長と直属の上司、そして新婦の親戚の方からのあたたかい祝辞や素敵な歌を頂戴し、アッという間に前半戦が終了。新婦は一度お色直しのため退室することに。新婦がいなくなったことで標的は私にロックオン。勢いを増してガンガンお酌される私。空腹と舞い上がった気持ちがアルコールの巡回速度を速める。イイ感じで酔っぱらってきたその時、お色気直しを済ませた新婦と再入場するために一度中座することに。残念な気持ちと助かった〜という気持ちが入り交じった複雑なカンジであった。
控室では新婦がカラードレスに着替えていた。これまたイイカンジでお美しい♪
そんな控室には、ナント新婦の母が作ってくれたおにぎりが置いてあるではないかっ!!これは遠慮無くいただこう!ウマい!ウマすぎるゼッ!!
キモチ空腹が満たされていよいよ再入場♪
これまたあねチョイスのイイ感じの曲に合わせて再入場からキャンドルサービスへと移行する。っていってもキャンドルではなく、いまハヤリの?イルミネーショングラスなんだけどね。
まずは一番手前の友人席からスタート。グラスに専用の液体を注ぐ。そしたらナナント!ブルーに輝く予定だったグラスが全く光らないではないか!
よっぱらってる私は「アッレ〜?ヘンなの〜♪」とお気楽だったが、キャプテンは顔面蒼白状態。「た、ただいま、交換してま、まいりますぅゥ〜!」とダバダバとその場を立ち去っていった。
1〜2分後、キャプテンが「こ、こちらでお願いします」と新しいボトルを持ってきた。早速注いでみることに。うむ、イイカンジで青く光輝くではないか。よかったね!キャプテン♪
そんなコンなでキャンドルサービスが終了し、後半一発目の余興、新婦友人からの祝辞を頂戴した。アリガトウ♪
そして、いよいよ私にとっての第一関門であるカラオケの番が回ってきた。
朝にGETしたノドヌールスプレーで咽のメンテナンスはバッチリ!さ〜いつでもコイッ!一緒に歌う相方のトミーもスタンバイOKのようだ。
司会者の紹介でカラオケスタート♪曲が流れ始め、最初のパートであるトミーから歌いだす。
トミー♪「コ〜コロがぁ♪いぃ〜まとてもぉ〜・・・?」
ここでトラブル発生!ナントマイクが効いてないのである!!
スイッチをイジッてもコードをイジくってもマッタクダメ。
相方トミーは大きく手を振ってダメダメサイン。
意外なトラブルにキャプテンはこれまた顔面蒼白状態。キャプテンが慌てふためいてマイクの交換をしている最中、司会者のナイスフォローで、トラブルも余興にジョブチェンジ!お陰で意外な場面で会場内は盛り上がった。
マイクも復活して、さ〜仕切り直しだ♪
トミーが歌い始める。うむ、マイクの調子はバッチリだ。よかったな〜!キャプテン!!
歌は順調に進み、私のパートもノドヌールスプレーのおかげでバッチリクリア!!こんな席でカラオケを歌えるなんて、あ〜シアワセ♪
大熱唱で歌い上げてスッキリな私たち。こんな状況で飲むビールが格別なのは言うまでもない。
そして大とりのジュンちゃんの「ボヤージュ」はマイクのトラブルも無く(あたりめーか)、流石といったカンジの抜群な歌唱力でバッチリ決めてくれたっ!そんなジュンちゃんには新婦よりブーケのプレゼント♪ジュンよ、次はアンタの番だゼッ!
そして披露宴は終盤を迎える。
新婦がご両親宛に書き綴った手紙を読み上げる。感動の一面。そしてそのままお互いそれぞれ親に花束贈呈。こっ恥ずかしかったけど、多少はおやに感謝のキモチを伝えられたかな〜・・・
さ〜そしていよいよ私の最大のヤマ場がやってきた!新郎の登竜門、ドッキドキの謝辞タイムである。・・・とはいえ、よっぱらい&カラオケという一つのヤマ場をクリアした私はスッカリご機嫌状態♪おかげでヘンな緊張感は無く、シッカリと(?)謝辞を述べれましたとさ♪(カンペ付だったけどね!)
そんなコンなで私たちは会場を退室し、皆様をお見送りする為にスタンバイしていた。
その間皆様には、ご参列された全員の名前が出てくるエンドロールを見ていただいており、その後退場していただく運びだ。
エンドロールも終わり、皆様が次々と退室されてきた。
一人一人にご挨拶をしていると、先程カラオケを一緒に歌ったトミーが、
トミー「ヤマよぉ〜、あ、あんなエンドロールでの紹介はねぇ〜よぉ〜」
エンドロールにカナリ感動したようで、いつも存在するだけでその場が盛り上がる程の明るい彼が、珍しく号泣していた。・・・ってか彼が泣いている姿って、初めて見たカモ?
その後、式場内のアチコチで友人らと写真を撮ったり、談笑したりして私たちの披露宴は幕を閉じた。
控室に戻る私たち。着替え終わった後は、少し寂しい気分になるのかなぁ〜、なんて思っていたが、実際は今まで経験したことの無い程の充実感と達成感、そして感動で胸がいっぱいだった。
いやいや〜、ナンとも最高なひとときだったンだろう。1ケ月経った今でも思い出す度にニヤけてくる。
最近の傾向だと結婚式は、地味婚だのナンだのと控え目に行うか、むしろ行わないケースが増えているようだが、私に言わせれば最高の幸せと喜び、そして他では味わえない感動の瞬間を体験しないのはもったいなさすぎっ!!
これから結婚される方々、結婚式は是非とも行いましょう!!そしてオレを招待してくれぃ!!
PS:ふぅ〜、今回はサスガに長文すぎてツカレタ・・・
ココまで読んでくれた方、オツカレサマでした♪ <(__)>
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